 |
|
『虎』のこだわり
豚骨ラーメン店は数多くあるが本場の博多ラーメン店が北区にはなく、博多で本場の味を学んだ店主が北区の皆様に食べて頂きたいという熱い思いで出店したこの店、たしかにこだわりがあふれている。
【 麺 】
博多から毎日空輸される特製麺。
特殊な切り方をした茹で時間短めの超極細麺を使用し、東京にはない本場博多の替え玉システムを採用している。
【スープ】
豚の頭蓋のみを丁寧に下処理をした後、、一昼夜煮出して強火で煮込むスープ。
臭みがなく味にまろやかさを与える豚頭の個性が際立つ極上豚骨。
【食 材】
業務用は一切不使用。
東京には珍しい豚の頭蓋のみ使用。
|
「豚骨ラーメンというと『臭い』『汚い』というイメージがありがちだが、その常識を打ち破るラーメンを常に研究し続けている」という店長の気迫が店の隅々から感じられる。
カウンターだけの店だが、綺麗に磨かれた厨房や食器。BGMで流れるモダンジャズが不思議と違和感なく溶け込んでいる。
ラーメン好きには見逃せない店だ。
|
| メニュー |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
パンチ (100円) |
 |
|
|
|
数種の香野菜とオイルを調合、コクと深みをプラスします。にんにくベース、背脂入りで若者に人気があります。 |
|
|
海 苔 (50円) |
|
|
|
そのままパリパリ感を味わうのも良し、スープに浸けて食べるのも良し! |
|
|
半熟煮玉子 (100円) |
|
|
|
トッピングの定番で当店での人気も1、2位を争うトッピングです。 |
|
|
高 菜 (100円) |
|
|
|
|
|
ご飯にピッタリ。午後3時までにご飯を注文するとサービスで付いてきます。見逃せません。 |
|
|
|
キャベツ (100円) |
 |
|
|
|
|
当店のラーメンにピッタリ合うキャベツを店主が自ら選びました。毎日新鮮なキャベツを産直で仕入れています。 |
|
|
|
メンマ (100円) |
|
|
|
|
|
歯ごたえのある極太メンマです。 |
|
|
|
|
葱 (150円) |
 |
|
|
|
|
小口切りにした青ネギと白髪葱の2種類がある。
関西出身者には青ネギが受けそう。 |
|
|
|
肉 (200円) |
|
|
|
|
|
肉のトッピングをすると肩ロースのチャーシューに今話題の豚のバラ肉が入ります。 |
|
|
|
辛みそ (150円) |
 |
|
|
|
|
替え玉の時に辛みそを付けると一杯目とは違った美味しさに出合える。一回で二通りの満足感! |
|
|
| 博多ラーメンに欠かせないトッピングはご自由にどうぞ |
|
|
豆板醤和えのもやし |
 |
|
|
|
茹でもやしを豆板醤で和えたもの。ちょっぴりの辛さがスープを引き立てる。 |
|
|
生ニンニク |
|
|
|
小さな生のニンニクがゴロン。
ご自分でニンニク潰し器でお好きなだけどうぞ。
但し、臭いにはご注意。 |
|
|
ご ま |
|
|
|
|
胡麻すり器に入った白ごま。スリ立ての胡麻のいい香りが食欲を増す。 |
|
|
紅ショウガ |
|
|
博多ラーメン定番トッピングの紅ショウガ。あっさり系がお好きな方には欠かせないトッピング。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
名脇役のご紹介 |
|
|
|
肉盛り (500円) |
|
|
|
|
|
お酒のおつまみやご飯との相性バツグン!コショウをかけても美味しいです。 |
|
|
|
餃 子 (400円) |
 |
|
|
|
|
プリプリ感があってジューシー。程よい大きさで食べやすい。細切りの大葉がまた餃子の美味しさを増している。 |
|
|
|
|
| われらが大将 |

北区神谷に根付いてもうすぐ5年。
一年を通して半袖で熱くて旨いラーメンを作っています。
格好いいラーメン屋の親父になる為に日々奮闘中!

1日10個限定 『幻プリン』 売り切れ御免商品。早い者勝ち。食べる価値有り。
(250円)
|